【2008.6.6】電気柵管理ライトの吊具機能がより堅固になりました。
電気柵管理ライトの吊具をSフックからプラスチックバンドに変更し、電柵碍子取り付けボルトに直接ダブルナットで、安定した取り付けが出来る様に改定しました。
【2008.6.3】獣被害を確実に防ぐ電気柵管理ライトでの管理
ランクルブログに、獣被害を確実に防ぐ電気柵管理ライトでの電気柵管理方法を掲載しました。
【2008.5.30】ポリワイヤー電気柵線の結び方
ランクルブログに獣被害をうけない電気柵の柵線の結び方を掲載しました。
【2008.5.29】獣被害にあってしまう電気柵の原因究明
ランクルブログに獣被害にあってしまう電気柵の原因は何かを掲載しました。
【2008.5.28】電気柵管理ライトの発光量
柵線の電圧が5000ボルトより低い電気柵は、結び目の補強修理・漏電ケ所の除去・電源を乾電池から12Vバッテリーに変更・接地極の増強をすれば6000ボルト以上になります。

(ランプの発光量の多少は、柵線の電圧と流すことの出来る電流の量によって決まります。電圧が高くても途中でパチパチ放電している接続部が多くあれば流れる電流は少なくなりますし、その部分では無駄に電力を消費しています。)
【2008.5.28】ネオン管テスター等での検電
ネオン管テスター等での検電は、最大ピーク電圧のみを測定していて、柵線の電圧が実効値4000ボルト以下の電圧でも全部のネオン管が半分発光し電気柵が5000ボルト以上あるように見えます。

電気柵管理ライトは電気柵の電圧が5000ボルト以上で電流が1ミリアンペア以上流れなければ発光が弱くなるように設計されています。
【2008.5.28】獣害にあう電気柵
電圧電流の低い電気柵では、害獣に衝撃感電電流を多く流すことが出来ません。

感電とは、獣の体内に電流が1ミリアンペア以上流れることによって発生しますので、柵線に電流を多く流す電気柵が良い電気柵と言えます。
【2008.5.27】20W型と40W型の選択のめやす
20W型電気柵管理ライトは、周囲300m以下の個人管理の電気柵におすすめ

40W型の電気柵管理ライトは、周囲300m以上で個人・共同管理の中・長距離電気柵や山腹の果樹園の電気柵におすすめです。

いずれの機種も柵線の電圧が5000ボルト以上に維持されているのなら20wで150m・40wなら300m離れていても夜間はっきりと点滅を確認できます。
【2008.5.25】商品の詳細説明と選択方法
ランクルブログに商品の詳細説明と選択方法を追加しました。
【2008.5.13】商品追加
ランプ部分のプラスチック角ダクト保護新製品の商品追加を行いました。
【2008.5.12】日本農業新聞に電気柵管理ライトが紹介されました。
5月12日の日本農業新聞に電気柵管理ライトが紹介されました。
記事の全文はLANKURUブログに掲載しました。
記事中の問題点のガラス破損対策として20W・40W共、スパイラルチューブ保護での対応品を5月中旬から出荷開始致します。
【2008.5.3】プラスチック角ダクト保護でランプ破損防止
プラスチック角ダクト保護でランプ破損防止と強度UPを実現しました!
【2008.4.7】福井県越前市での電気柵管理ライト設置状況写真を掲載
福井県越前市の電気柵管理ライト設置状況写真をLANKURUブログに掲載しました。
【2008.2.29】電気柵管理ライト取り付け方法の詳細図
LANKURUブログで電気柵管理ライト取り付け方法の詳細図やパンフレットがPDFでダウンロードできます。(左列のリンクからブログへ移動できます。)
【2008.1.30】電気柵管理ライトに接地棒セット品を追加しました。
プラスチック被覆支柱(イボ竹)やグラスファイバー支柱の電気柵向けに接地棒セット品を追加しました。
【2008.1.26】電気柵管理ライトに新パッケージが出来ました。
電気柵管理ライトの新パッケージと仕様改良品を
LANKURUブログに掲載しました。
【2008.1.21】電池式電気柵の電気柵管理ライト電池消耗試験
LANKURUブログで電池式電気柵における電気柵管理ライトの電池消耗試験の結果を記載しました。
【2008.1.18】電気柵の柵線が雪に埋まっています(漏電状態)
もう少し雪が融ければ電気柵管理ライトも再点灯します。
柵線の張り具合も再度調整しなければなりません。
【2008.1.15】正しいFAX番号は、0796-53-4139 です
FAX番号の表記が間違っておりました。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
正しいFAX番号は、0796-53-4139 です。
【2007.10.17】lankuruブログを更新しました
lankuruブログにパンフレットダウロードを設置しました
lankuruブログ更新→電気柵の管理における問題解決
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